COLUMNIST

F.M.N.石橋

F.M.N.石橋

レーベル、企画を行うF.M.N.SoundFactory主宰。個人として78年頃より企画を始める。82~88年まで京大西部講堂に居住。KBS京都の「大友良英jamjamラジオ」に特殊音楽紹介家として準レギュラーで出演中。ラジオ同様ここでもちょっと変わった面白い音楽を紹介していきます。
みーしゃ

みーしゃ

miesha(みーしゃ) 1969年生まれ。 東洋の占星術、紫微斗数と西洋占星術を主に、タロット、アストロダイス、周易等々で月平均130名、のべ1万人以上を鑑定。 占いコンテンツの監修や、講師としても活躍中。 著作に「みーしゃと椎羅のカンタン紫微斗数」「はじめてのかんたん紫微斗数~love mix~」「紫微斗数タロット解説」など。 http://mieshalove.com
キイ リョウタ

キイ リョウタ

Shangri-La店長 10代の頃よりバンドやサポートを始め、講師、音楽スタジオ、数々のレコーディングに参加。30歳よりそれまでの音楽経験を活かし梅田Shangri-La、2Fは全国初の泊まれるライブハウスMAMBO Inn店長となり、関西にとどまらず全国の若手からベテランミュージシャンを応援し続けている。流行りやジャンルだけに収まらない人や音楽が大好物。
五味岳久 (LOSTAGE/THROAT RECORDS)

五味岳久 (LOSTAGE/THROAT RECORDS)

神鳥孝昭

神鳥孝昭

広島でSTEREO RECORDSというレコード・ショップを経営しております神鳥(カンドリ)と申します。店舗とWEB SHOPを運営していて今年の10月で丸13年となります。 http://www.stereo-records.com/
グレイスのLuckyライブ占い

グレイスのLuckyライブ占い

沢田研二やマダムギター長見順など数々のアーティストのドラマー、作詞家として活躍する傍ら、占い師としても絶大な支持を得るGraceが毎月ラッキーライブと共にドキリとするメッセージをお届け! http://www.rainbowgrace.net/
江頭 善史

江頭 善史

素人と玄人とその狭間のグレーゾーンな日々で考えていた「悲喜こもごも」や「トホホ」を語るコラム。過去に存在した大阪天保山の大型ライブハウスのブッキングからキャリアスタート。数度の音楽レーベル渡り歩きを経て、とどのつまりで独立。音楽とかライブとかを中心に仕事してきた自身の独善的な「中年の主張」もたまにあります。
ノンスモーキー山口 / non smoky yamaguchi

ノンスモーキー山口 / non smoky yamaguchi

演出家としてFashion Show、EVENTのステージのディレクションを生業としておりますが、コロナ禍で仕事がリアルにゼロw。 笑えない話ではありますが、アフターコロナの世界をサバイブすべくインプットとレコード収集の日々を過ごしております。
アリスセイラー

アリスセイラー

1981年に結成したバンド「アマリリス」のリーダー。 孤高にして伝説にして現役バリバリのアーティストです。 これまで彼女が生みだしてきた音楽は、ニューウエーブ、アバンギャルド、パンク、ジャンク、ノイズ、ゴシック、ローファイ、オタッキー、童謡などなど、あらゆる名称で呼ばれました。
西村 明

西村 明

(にしむら・あきら) 1960年生まれ 関西パンク史家 サケデリック・スペース酒游舘の席亭兼何でも屋 映画依存症 嫌いな食べ物/化学調味料、蒸した鰻、甘い玉子焼き、濡れ煎餅 嫌いな飲物/水道水
田所大輔

田所大輔

京都アンダーグラウンドの有名でないオーガナイザー(DJ SPRINKLESとのパーティー「Deepa-Licious」なども)、ピアニスト、DJ、その他さまざまなアウトサイダー。西部講堂連絡協議会に2001年から所属している。現在まで多数のイベントを企画してきた。2003年、西部講堂にて、Theo ParishとThomas Fehlmanが出演したNUOOLON(主宰)、2007年、西部講堂にて、Flower Travellin' Bandと頭脳警察が出演したTurn on, Tune in, Drop out!(南部裕一との共同企画)、2012年、西部講堂にて、レバノンの活動家ライラハリドを招いたPalestine Solidarity Week End 2012(企画協力)などがその代表的なものである。近年は映画の制作現場との関係を深め、2016年には、映画『眼球の夢』(佐藤寿保監督)の映画音楽を担当した。2018年に、映画『菊とギロチン』(瀬々敬久監督)の協力プロデューサーも務めた。2019年、西連協のかつてのオーガナイザーの1人である高瀬泰司に捧げた麿赤児(大駱駝艦)のソロ舞踏へのピアノソロとアンビエントサウンドスケープを提供した。同年、ノルウェーのメタルバンドEMPERORとアメリカのDeaf Heavenとのカップリングツアー(難波Hatch、渋谷O-EAST)のオープニングアクトでピアノ演奏しメタルファンの喝采を浴びた。2021年、BerlinとNYを拠点とするConcentric RecordsからTragic Selector名義の楽曲がリリースされた。